いろんなソフトをまとめるブログ
自分が使ってるいろんなソフトを中心に、2chテンプレをまとめるブログ。

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Opera

■公式サイト
Opera Software
http://www.opera.com/
jp.opera.com (日本語サイト)
http://www.jp.opera.com/

■ダウンロード
ftp.opera.com(公式FTPサーバ)
ftp://ftp.opera.com/pub/opera/
Opera Torrents(Torrentファイル)
http://www.opera.com/download/torrents/

■公式フォーラム&スキン・設定ファイル・パネルのダウンロード
Opera Community
http://my.opera.com/community/

■Widgetsのダウンロード
Opera Widgets
http://widgets.opera.com/

■テンプレサイト
Opera-PukiWikiPlus!
http://www.opera-wiki.com/

■調べても解決しない場合の質問用テンプレ
1. OperaのバージョンとBuildナンバー
2. OSの名称とバージョン(SP等)
3. インストーラーの種類(MSIかClassicか)
4. インストール方法(クリーンインストールか上書きインストールか)
5. ユーザープロファイルの状態(新規か旧バージョンからの流用か)
6. プラグインに関する質問の場合は、該当プラグインのバージョン
7. 質問内容によっては、CPU・メモリ搭載量・常駐ソフト等の使用環境

以上を明記の上で質問して下さい。

※表示できないサイトがある場合はそのサイトのURI、
ファイアウォールやプロキシ利用の有無も併せて報告して下さい。

■OperaのバージョンやBuildのバージョンの確認
「ヘルプ」→「Operaについて」
※ユーザープロファイルの各種設定ファイルや
プラグインフォルダ等のパスもここで確認できる。

■プラグインファイルの詳細の確認
「ツール」→「詳細ツール」→「プラグイン」

■FAQ
http://www.opera-wiki.com/index.php?FAQ

■公式のQ&A ※「一般的な情報」以外は日本語
Opera ナレッジベース
http://www.jp.opera.com/support/service/

■公式ドキュメント(仕様・設定・コマンドラインオプション等の詳細情報)
Opera のドキュメント
http://www.jp.opera.com/docs/

■まず質問する前にテンプレサイト全体を検索
http://www.opera-wiki.com/index.php?cmd=search

■テンプレサイトになかった場合には過去ログを検索
http://search2ch.opera-wiki.com/

■テンプレサイトにもなかったら関連サイトを検索
http://www.yaske.com/opera-web-search/

■Opera 9について
Opera 9にはOpera 8.54まで存在していた各国語のローカライズ版が存在しない。
日本語化したい場合はMSIインストーラーを使用したInternational版を使う。
旧バージョンへの上書きインストール及びユーザープロファイルの使い回し不可。

■International版について
International版はシステムの言語設定から自動的に言語を選択する。(変更可能)
ただし、Opera 8.54以前の日本語版と違いフォント設定は日本語用の設定にならない。

■Opera 9の新機能と変更点について
http://www.opera-wiki.com/index.php?opera9.0

■最新の正式版以外のダウンロード
Opera Labs (Technology Preview・ Beta)
http://labs.opera.com/
Beta Testing(Preview・Beta)
http://snapshot.opera.com/
arc.opera.com(旧バージョン保管)
http://arc.opera.com/pub/opera/

■その他のリンク
http://www.opera-wiki.com/index.php?Link

■Weekly Buildについて
Opera Desktop Team (Weekly Build)
http://my.opera.com/desktopteam/blog/
Weekly Buildは開発の最先端の公開テスト版で動作が保障されていない。
不具合等に自力で対処できるユーザー(ベータテスター)向け。

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テーマ:ソフトウェア - ジャンル:コンピュータ

Spybot - Search & Destroy

・広告ソフトやスパイウェアを見つけだし、削除するかどうか選べます。
・削除項目の復帰(リカバリー)機能により、削除によるパソコンの不調に備えます。
・オンラインで手軽に最新の状態を維持でき、利用は完全無料です。
・自己責任で使用しましょう。

公式サイト
http://www.safer-networking.org/

関連リンク1
・Spybot 1.4 によるスパイウェアの除去方法
http://www.higaitaisaku.com/spybot2.html
・日本語製作貢献の koni氏の web
http://bdc.s15.xrea.com/

■FAQ

Q.検索が数秒で終わってしまう
A.定義ファイルのアップデート直後では?
 そうならSpybotを再起動(Spybotを一旦終了させてからまた起動する)
 違うなら各種設定→ファイル設定→全てにチェックを入れる

Q.Windows Security Center等が検出されますが消しても大丈夫?
A.http://canon-sol.jp/supp/sb/wsbt5002.html

Q.1.4になって機能はどのように変わったのですか?
A.http://bdc.s15.xrea.com/index.php?option=com_content&task=view&id=271&Itemid=1
Q.現在旧バージョン(1.3以前)ですが1.4にバージョンアップした方が良いですか?
A.1.3以前のサポートは終了。
 1.4へのバージョンアップを強くお勧めします。
 
 旧バージョン(1.3以前)の場合、アンスコしてから >>3 の 「■最初にすること」 を参照
 Spybot - Search & Destroy 1.4
 http://www.safer-networking.org/en/download/index.html
 
 最新バージョン(1.4)であるが定義ファイルが古い場合、>>3 の 「■次からすること」 を参照
 日付の確認は、ヘルプ→情報→定義ファイル最終更新日

Q.「ダウンロードを遮断しました」のダイアログが出ました
A.Google 検索 [Spybot ダウンロードを遮断しました] ダイアログを出さなくするには、Immunize - 免疫>悪意のあるインストーラ~ を[自動的に遮断する]
 免疫が外れていたら、ついでに「免疫化」しましょう

Q.アップデータを検索で [Socket Error # ] のダイアログが出ます
 「不良なチェックサム」と出てアップデート出来ません
A.サーバーが混んでいるかダウンしています
 対処方法は・・・
 ・しばらく待ってからアップデートし直す
 ・サムなら違う鯖を試す(アップデータを検索>隣の鯖を変更)
 ・公式から直接最新の定義ファイル落として手動でアップデート
  http://www.safer-networking.org/en/download/index.html
  ダウンロードページの [Detection updates] か
  その横の [Download here] をクリックして、spybotsd_includes.exeを入手

Googleで「Spybot - Search & Destroy」を検索


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BitDefender Free Edition

フリーで高性能、そして(・∀・)カコイイ!!
圧縮ファイルにも対応(lzhにも対応)
Updateも簡単、でも常駐保護機能が無いのがタマに鬱…

■BitDefender
http://www.bitdefender.com/
■BitDefender 8 Free Edition
http://www.bitdefender.com/PRODUCT-14-en--BitDefender-8-Free-Edition.html
■BitDefender 9 Standard (常駐付き、シェア)
http://www.bitdefender.com/PRODUCT-64-en--BitDefender-9-Standard.html
■BitDefender 9 Professional Plus (常駐、Firewall付き、シェア)
http://www.bitdefender.com/PRODUCT-66-en--BitDefender-9-Professional-Plus.html
■BitDefender Promotion for Australia
http://www.bitdefender.com.au/site/Products/PCUsersPromotion/
■BitDefender Online Scanner
http://www.bitdefender.com/scan8/

関連サイト
■日本語による簡単な紹介
http://ringonoki.net/tool/antiv/bitdef.html
■検出力調査(古いかも)
http://ringonoki.net/sub/anti.html
■AV-Comparatives(アンチウイルスの性能評価)
http://www.av-comparatives.org/
■セキュリティ(検出力ランキング)
http://www.geocities.jp/stealrush/security.html
■日本語化パッチ代理公開場
http://katgum18.s140.xrea.com/
■解説サイト:BitDefenderを使うページ
http://bitdefender.gooside.com/
■BitDefender(コマンドライン版)
http://lets-go.hp.infoseek.co.jp/bitdefender.html

■FAQ (直リンを防ぐためアドレスの http を ttp と表記しています。適宜変更してください)

Q1.デスクトップに x_dtrace_log ってファイルができるんだけど?
A1.バグだそうです。デスクトップ上のショートカットのプロパティで作業フォルダを
インストールしたフォルダに設定してください。1度コンソールを終了させた後この
ショートカットから再起動すれば削除できます。

Q2. 何処かに通信しようとするんだけど…
A2. 以下の2つのチェックボックスをオフにしてください
BitDefender Management Console(C:\Program Files\Softwin\BitDefender8\bdmcon.exe)
スタートアップまたはタスクトレイのアイコンからを起動し、General → settingの
「Receive security notifications」 と 「Send virus reports」というチェックボックス。
Automatic update も必要ない場合は、General → status の「Automatic update」も。

Q3. 常駐しないって聞いたのに何か常駐しているみたいなんだけど?
A3. BitDefender Free Edition は、常駐保護(監視)機能はありませんが
常駐するプロセス(プログラム)が存在します。
初期設定では、bdmcon.exe、bdss.exe、xcommsvr.exe の三つが常駐します。
最初の一つは設定で簡単に解除できますが、残りの二つは停止すると動作に支障が出ます。

Q4. ウイルス定義ファイルの手動更新ってどうやるの?
A4. 本家サイトからファイル(ftp://ftp.bitdefender.com/pub/updates/bitdefender_v7/cumulative.zip)
をダウンロードして、C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server\Plugins\
へ上書きしてください。

Q5. 使用期限ってあるの?
A5. Free Edition v8 の使用期限はインストールしてから一年間です。
期限が過ぎると BitDefender Management Console
(C:\Program Files\Softwin\BitDefender Free Edition\bdmcon.exe)からの
更新はできなくなりますが、ウイルススキャンは継続して使用することができます。
ウイルス定義ファイルは手動で更新するか、bdc.exe を用いて行うことができます。

Q6. Free版のライセンスがもらえるとか?
A6. BitDefender Technical Support(?)にメールで問い合わせるとFree版のライセンスが貰えます。
(まぁ、ググ(ry)
Free版には登録するところがないそうです。期限切れの後、一旦アンインストールし再度Free版8を
インストールすると、期限切れを知らせるウィンドウが出てこの状態で表示されるregistrationボタンを
押せばキー入力ダイヤログが出るそうです。
なお、複数のPCで使ってもいいらしいとかなんとか。

Q7. 常駐保護機能が無いなら常駐プロセスは停止したい。でもウイルススキャンしたい!
A7. コマンドライン版(C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server\
bdc.exe)を使う方法があります。これなら常駐プロセスを停止しても単体で動作します。
オプションなど詳しい操作方法は、bdc.exe /?(または /help)で表示されます。
bdc.exe /?(または /help) >bdchelp.txt とすればbdc.exeのあるフォルダにテキストで
出力されます。
コマンドライン版の導入方法は以下にあります。
もしくは>>3のBitDefender(コマンドライン版)を参照してください。

Q8. セーフモードでは使えない?
A8. セーフモードはスタートアップが処理されないので、動作に必要な bdss.exe、xcommsvr.exe
の二つが起動しておらず実行することができません。
手動でそれらを起動させるか、必要の無いコマンドライン版を使いましょう。

Q9. bdc.exe /update でウイルス定義ファイルを更新しようとしたんだけど上手く行かない。
A9. bdc.ini を開いて「UpdateHttpLocation = ttp://upgrade.bitdefender.com/update71」と
記述されているか確認してください。
Free Edition v8 の新規インストールだと「ttp://upgrade.bitdefender.com/」で終わっている
ことがあるようなので、その場合は「update71」を書き加えて保存しましょう。

Q10. デフォルトで設定されるコンテキストメニューを消したい!
A10.「ファイル名を指定して実行」で
regsvr32 /u "C:\Program files\Softwin\BitDefender Free Edition\bdshelxt.dll"
を実行してください。(違うフォルダにインストールした場合はパスをそれに変更すること)
登録しなおすときは、/u を付けないで実行してください。
もしくはレジストリエディタで次の場所に登録されているキーを直接削除してもいいです。
必要に応じてバックアップも忘れずにしてください。
[HKEY_CLASSES_ROOT\*\shellex\ContextMenuHandlers\BitDefender Antivirus v8]
[HKEY_CLASSES_ROOT\Folder\shellex\ContextMenuHandlers\BitDefender Antivirus v8]
[HKEY_CLASSES_ROOT\Drive\shellex\ContextMenuHandlers\BitDefender Antivirus v8]
次のように値の先頭に「;」などを付けても表示されなくなります。
{D653647D-D607-4DF6-A5B8-48D2BA195F7B}
   ↓
;{D653647D-D607-4DF6-A5B8-48D2BA195F7B}

Q11. ウイルス定義ファイルの更新に失敗します。サイトに繋がり難いようなんですが…
A11. 接続サイトのアドレスを変更して試してみて下さい。
BitDefender Management Console の場合は、Live! Update → Settings の
Update location settings にある ttp://upgrade.bitdefender.com というアドレスを
ttp://upgrade1.bitdefender.com、ttp://upgrade2.bitdefender.com、ttp://upgrade3.bitdefender.com
のいずれかに変更してください。
コマンドライン版(bdc.exe)の場合は、bdc.ini の
「UpdateHttpLocation = ttp://upgrade.bitdefender.com/update71」
と記載されている部分のアドレスを
ttp://upgrade1.bitdefender.com/update71、ttp://upgrade2.bitdefender.com/update71、
ttp://upgrade3.bitdefender.com/update71
のいずれかに変更してください。

Q12. 日本語化したい…
A12. インストールしたフォルダ内の各INIファイルを頑張って書き換えてください。
元のファイルのバックアップを忘れずに。

■コマンドライン版(bdc.exe)導入の手順
○初めに
以下では、DOSプロンプトやコマンドプロンプトの使い方やコマンド、バッチファイル、
レジストリについてある程度の(といっても初歩的な)知識を有していることを前提に
一部省略して説明しています。それらについては各自検索してください。
また、使用する環境によっては "$1" などの「"」を省いたり2重にしないとうまく動かないことも
ありますので試行錯誤してください。
○必要なファイルの取り出し
2通りあります。
1、通常通りインストールする。必要でないものをアンインストールしたい場合は
C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Serverフォルダを他にコピーしておく。
この方法ではレジストリにゴミが残るので、それがイヤな人は避けるか対策しましょう。
2、bdfree.msiを取り出してMSI2XMLを使って展開し必要なファイルを取り出す。
MSI2XMLはこちらから入手できます→ ttp://msi2xml.sourceforge.net/
bitdefender_free_v8.exe を解凍ツールで解凍して bdfree.msi を取り出します。
解凍ツールでうまくいかない場合は他の解凍ツールを試すか、bitdefender_free_v8.exe を実行して
表示される初めの「Welcome to~」ウィンドウで何もせずに放置し、「ファイル名を指定して実行」で
「%TMP%」を実行して表示されるテンポラリフォルダのサブフォルダから bdfree.msi をコピーした後
キャンセルします。(この方法をする前にテンポラリフォルダをクリアしておくとわかりやすいでしょう。)
取り出した bdfree.msi のあるフォルダに msi2xml.exe をコピーしてコマンドプロンプトまたは
DOSプロンプトでこのフォルダをカレントフォルダにした後
msi2xml -c bd bdfree.msi
を実行すると bdフォルダができます。そのフォルダ内の avxdisk.dll、avxs.dll、avxt.dll、bdc.exe、
bdc_en.ini、bdcore.dll、bdss.exe、bdupd.dll、libfn.dll の9つのファイルを残しておきます。
2の方法で取り出した場合は、bdc_en.ini を bdc.ini にリネームし、これら9つのファイルがあるフォルダに
Pluginsフォルダを作っておいてください。
(以下ではこのフォルダを C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server として説明します。)

○バッチファイルの作成
bdc.exeのあるフォルダでテキストファイルを作成し以下のような記述をし bdcscan.bat の名前で保存してください。

・Windows 9x/Me の場合
@echo off
cd "C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server"
bdc.exe "%1" /arc /mail /prompt /move /moves /log=%TMP%\bdcscan.log
start notepad.exe %TMP%\bdcscan.log

・Windows 2000/XP の場合
@echo off
cd /d "C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server"
bdc.exe "%1" /arc /mail /prompt /move /moves /log=%TMP%\bdcscan.log
start notepad.exe %TMP%\bdcscan.log
pskill.exe conime.exe

「start notepad.exe %TMP%~.log」の部分はスキャン後にログファイルを
表示させるためのものです。メモ帳以外で表示したい場合やログファイルを保存するフォルダを変えた
場合は変更してください。また表示させる必要がない場合は省略可能です。
プロンプトウィンドウで表示させたい場合は以下のように変更してください。

type %TMP%\bdcscan.log | more
pause

○その他の準備

・Windows 9x/Me の場合のみ
bdcscan.bat のコンテキストメニューのプロパティを開き、プログラムタブで実行時の
ディレクトリを次のように指定します。
"C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server"
または
C:\Progra~1\Common~1\Softwin\BitDef~1
また、終了時にウィンドウを閉じるにチェックをいれます。

・Windows 2000/XP の場合のみ
コマンドプロンプトを起動すると終了してもconime.exeプロセスが残ってしまうので、
強制終了させるため pskillを同じフォルダに追加します。
pskill.exe の入手先はこちらです。
 ttp://www.sysinternals.com/ntw2k/freeware/pskill.shtml
WinXP Pro に標準搭載された taskkill.exe や Win2000インストールCDのsupportフォルダ
に含まれるkill.exe をインストールしても同様の事が可能です。
(Win2000のCDからXP Homeにkill.exeをインストールできます。)
その場合、最後の一行を
 taskkill.exe /f /im conime.exe もしくは kill.exe -f conime.exe
に変更して下さい。
なお、pskill.exe はその機能から一部のアンチウィルスソフトで「害の可能性のあるアプリケーション」
として検出されることがあります。悪用されないことを確認した上で除外設定にするなりしてください。

○コンテキストメニューへの追加
レジストリの下記の3ヶ所にキーを追加することにより、それぞれファイル、フォルダ、
ドライブに対してコンテキストメニュー(右クリックメニュー)が表示されるようになります。
追加内容は下のREGファイルの記述を参照してください。

 [HKEY_CLASSES_ROOT\*\shell]
 [HKEY_CLASSES_ROOT\Folder\shell] または [HKEY_CLASSES_ROOT\Directory\shell]
 [HKEY_CLASSES_ROOT\Drive\shell]

次の REGEDIT4 以下の行(空白行も含め)のテキストを bdcfile.reg などの
名称で作成して実行することで登録できます。
「ウイルススキャン」の部分がコンテキストメニューで表示される部分で、
好きな名称に変更可能です。省略した場合はキー名(BitDefender)が表示されます。
右クリック登録用のツールもありますので、それらを使うのも手です。

○コンテキストメニューへの追加
レジストリの下記の3ヶ所にキーを追加することにより、それぞれファイル、フォルダ、
ドライブに対してコンテキストメニュー(右クリックメニュー)が表示されるようになります。
追加内容は下のREGファイルの記述を参照してください。

 [HKEY_CLASSES_ROOT\*\shell]
 [HKEY_CLASSES_ROOT\Folder\shell] または [HKEY_CLASSES_ROOT\Directory\shell]
 [HKEY_CLASSES_ROOT\Drive\shell]

次の REGEDIT4 以下の行(空白行も含め)のテキストを bdcfile.reg などの
名称で作成して実行することで登録できます。
「ウイルススキャン」の部分がコンテキストメニューで表示される部分で、
好きな名称に変更可能です。省略した場合はキー名(BitDefender)が表示されます。
右クリック登録用のツールもありますので、それらを使うのも手です。

コンテキストメニュー登録用REGファイルの記述例

↓ここから
REGEDIT4

[HKEY_CLASSES_ROOT\*\shell\BitDefender]
@="ウイルススキャン"

[HKEY_CLASSES_ROOT\*\shell\BitDefender\command]
@="\"C:\\Program Files\\Common Files\\Softwin\\BitDefender Scan Server\\bdcscan.bat\" \"%1\""

[HKEY_CLASSES_ROOT\Folder\shell\BitDefender]
@="ウイルススキャン"

[HKEY_CLASSES_ROOT\Folder\shell\BitDefender\command]
@="\"C:\\Program Files\\Common Files\\Softwin\\BitDefender Scan Server\\bdcscan.bat\" \"%1\""

[HKEY_CLASSES_ROOT\Drive\shell\BitDefender]
@="ウイルススキャン"

[HKEY_CLASSES_ROOT\Drive\shell\BitDefender\command]
@="\"C:\\Program Files\\Common Files\\Softwin\\BitDefender Scan Server\\bdcscan.bat\" \"%1\""
↑ここまで

○アップデート
この時点では、ウィルス定義ファイル等は古いかもしくは空っぽです。必ずアップデートをしてください。
コマンドは bdc.exe /update
アップデート用のバッチファイルをつくる場合は以下のように記述してください。

・Windows 9x/Me の場合
@echo off
echo 更新中...
echo.
cd "C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server"
bdc.exe /update
pause
(start notepad.exe "C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server\Plugins\update.txt")

・Windows 2000/XP の場合
@echo off
echo 更新中...
echo.
cd /d "C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server"
bdc.exe /update
pause
(start notepad.exe "C:\Program Files\Common Files\Softwin\BitDefender Scan Server\Plugins\update.txt")
pskill.exe conime.exe

()の部分はアップデート後、更新ログを表示させるためのものでスキャンのときと同様に変更、省略可能です。
ここを
bdc.exe /info
pause
とすると、プロンプトウィンドウに情報が表示されます。(ただし、Versionは表示されません。)

以上にて終了です。うまくスキャンできているかチェックしたい場合は「EICAR」テストファイルを利用してください。

■ウィルス検体提出用例文

Title:Submitting a sample
SendTo:virus_submission@bitdefender.com


Hello, BitDefender Virus Analysis Lab.
I suspect attached file is infected with virus.
Please examine this.
Details are as follows.
Thanks in advance.
==================================================================
< attached file info >
Decompression password (double zipped): virus
File name: virus03.zip (in: virus02.zip (in: virus.bin) )
< BitDefender's info at the time of passing this file>
Program Version: BitDefender Free Edition v8
Known viruses status: 247167

< OS >
Windows 2000 SP4

< Country >
Japan

■ライセンス・キー修得メール本文の例文

Hello.
It will be one year soon since BitDefender8 Free Edition. was installed.
So, please send Free Licence Key to me because I want to use it continuously.
Thanks in advance.

テーマ:ソフトウェア - ジャンル:コンピュータ

avast! Antivirus

公式サイト ALWIL Software http://www.avast.com/
日本代理店 ジュピターテクノロジー http://www.jtc-i.co.jp/
翻訳者の解説サイト おじいちゃんのメモ http://www.iso-g.com/

avast! 4 Home Edition Download (ダウンロード)
http://www.avast.com/eng/down_home.html
家庭内利用者かつ非商用利用者であれば無料で利用出来る。

Registration of avast! 4 Home Edition (登録)
http://www.avast.com/i_kat_207.php?lang=ENG
60日間はライセンスキーがなくても使用出来るが、継続使用の為にはメールアドレスの登録が必要。
ライセンスキーの有効期間は14ヶ月。

avast! uninstall utility (アンインストーラー)
http://www.avast.com/eng/avast_uninstall_util.html

avast! 4 Revision History (プログラムの更新履歴)
http://www.avast.com/eng/av4_revision_history.html

VPS history (ウィルス定義ファイルの更新履歴)
http://www.avast.com/eng/vps_history.html

avast! Virus Cleaner (特定ウィルス除去ツール)
http://www.avast.com/eng/down_cleaner.html

□Windowsシャットダウン時にフリーズする問題

おじいちゃんのフォーラム:「Windowsをシャットダウンしてます」で止まる。
http://www.iso-g.com/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=95&forum=1
おじいちゃんのフォーラム: Avast!Homeシャットダウン不具合解消報告
http://www.iso-g.com/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=207&forum=1

□今のところ有力な対策
1. プログラム設定→トラブルシューティング→ODBCの代わりにXMLに保存する(Home Edition の場合)
2. VRDBアイコンとavast!メイン・アイコンを統合しない
3. User Profile Hive Cleanup Service(UPHClean)をインストールする
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=1b286e6d-8912-4e18-b570-42470e2f3582 続行→以下のファイルのダウンロード→UPHClean-Setup.msi→インストール
4.IME Toolbar Eraser(フリーズの原因かもしれないIMEツールバーを非表示にするソフト)
http://homepage3.nifty.com/takubon_world/software/IMEToolbarEraser/index.html
※レジストリを修正して非表示にする方法も書いてあるが、あくまでも自己責任で

□それでもダメな場合
1. シャットダウンする前にavast!のオンアクセス保護の停止
2.avast fuck!(OS終了時にavast!を自動的に強制終了させる)
ttp://desko.bne.jp/software/
3. ExitA(自動的にオンアクセス保護の開始/停止を切り替えてくれるソフト)
http://www.h2.dion.ne.jp/~georgia/

□2chのスレを2chブラウザで開くとウイルスを検出する

ただのテキストのコードなのでウイルスに感染することはない、誤検出しないようにするには
1. avast!の標準シールドの感度を [普通] に設定 or avast!の標準シールドの例外設定に
  2chブラウザのdatフォルダを設定
2. 2chブラウザでWebシールドを使わないように設定
http://ansitu.xrea.jp/guidance/?Trap#avast

□おじいちゃんのメモに繋がらない
Proxyを使う 
http://www.cybersyndrome.net/
おじいちゃんのフォーラム: おじいちゃんのメモのホームページが開きません。
http://www.iso-g.com/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=155&forum=3

テーマ:ソフトウェア - ジャンル:コンピュータ

Ad-Aware SE

ad-aware解説ページ
http://www.higaitaisaku.com/adaware.html
スパイウェア関連トピックス
http://www.higaitaisaku.com/menu5.html

スパイウェア除去ウィザード
http://www.higaitaisaku.com/removewz01.html
スキエロテンプレ 問題解決まで導くようにデザインされています
http://www13.plala.or.jp/sukiero/erostart/
Ad-awareとSpybotはどう違う?
http://www.higaitaisaku.com/spybot.html
アダルトサイト被害対策の部屋
http://www.higaitaisaku.com/
オンラインソフト学習塾
http://hetoheto.hp.infoseek.co.jp/

Yuichi さんち http://www.arebono.org/forums/showthread.php?p=405#post405
窓の杜 http://www.forest.impress.co.jp/lib/inet/security/antiadspy/
リンクから 1.06 のインストーラをダウンロード

こいつをインスコする途中で旧バージョンをアンインスコするか否か
英語で訊いてくるので OK してやる

Yuich さんちには日本語化パッチもあるので有難く頂戴して使わせていただくがよい
使用の際には ReadMe ちゃんと読むように
ダウンロードの際に求められる登録が嫌なら とりあえず捨てアド使用

それでもできないならここから勝手にダウンしてネ☆
http://www.arebono.org/forums/attachment.php?s=db28a264b260c3a8a255ddba7674fd69&attachmentid=113
解凍PASS www.arebono.org

Yuich式は レジストリいじらないので手順さえ間違えなければ安全に日本語化可
万一失敗したら 1.06 の再インスコからやりなおせば OK

付記:
1.06 のインスコ始める前に Program Files フォルダの Lavasoft 開けて
Ad-Aware SE Personal フォルダの名称を 105 Ad-Aware SE Personal
とでも変更しておけば 旧バージョンもそのまま保存できるの
必要無いと思うが、1.06 インスコ後に元に戻したくなったら
新しく出来た Ad-Aware SE Personal を 106 Ad-Aware SE Personal
に変更して、105 の方を元の名前に戻せばいい


Googleで「Ad-Aware SE」を検索



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